パイモア最新還元剤 グラッツ G ・グラッツR・グラッツCT (GRATS)

ダメージレス・ツヤ・潤いのある仕上がり感 上質なカール&ストレート

スターマークチオグリコール酸システアミン情報も掲載

GRATS グラッツ

2026年最新鋭「還元剤」

グラッツG48・R33リニューアル。更にCTが誕生

グラッツG (GRATS-G) 200g (旧称 : G48コンセントレート)
グラッツ R
グラッツCT

【重要】TG換算は7%が限界の目安でそれ以上は危険が増加。化粧品登録の為、あくまで自主規制ではありますがおススメ出来ません。

■ 表の説明 例:GRATS Rの場合   ※C(クリーム)L(ローション)C/L-1.5は「チオ換算1.5%」

「GRATS R を10g:C-1.5を100g で混合するとTG(チオ換算)4.3%の薬剤になり、

pHは、pH6の弱酸性となる」と示しています。C-1.5はクリームタイプの「チオ換算1.5%」希釈剤。

■ 使用下限(リミット)の説明

「GRATS G を10g:C-1.5を70g で混合するとTG(チオ換算)6.8%の薬剤になり、

これ以上、GRATS G の濃度を高めると「チオ換算7%」を超えることになり、「危険」な強さになってしまいます。

その為、GRATS G 1:7 C-1.5の比率が限界です。

【 チオ換算の目安  】

バリバリの超健康毛に必要なチオ換算は 6~7%ぐらい 

健康毛に必要なチオ換算 5~6%ぐらい   

普通毛に必要なチオ換算 3~5%ぐらい

カラー毛に必要なチオ換算2~3%ぐらい   

傷んでいるカラー毛に必要な チオ換算1~2%ぐらい

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【重要】TG換算について詳しく知りたい方は、こちらの弊社Webページをご覧ください。

詳しくはこちら
薬液設定目安表
グラッツ シリーズラインナップ
グラッツ CT 200g
GRATS ALCクリーム
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使用薬剤ミックス比率ホット系カール機温度加温時間目安アイロン使用時の温度目安
G (TG換算44%)1: 1060~100℃10分~20分180℃
R (TG換算33%) 1 : 1060~100℃10分~15分180℃
国家試験を取得した美容師向け資料(一般の方は利用不可)

ALCはアルカリ域+TG換算2.9%であることをお忘れなく (TG換算6.9%は、とても強い還元力・薬機法のチオグリコール酸の還元剤濃度上限7.0%です。詳しくはこちら)

酸性還元剤+ALCミックス比率pHTG換算
G (TG換算44%) : ALC 1 : 10pH 8TG換算 6.6% 
R (TG換算33%) : ALC1 : 10pH 7.0~7.3TG換算 5.6%
R (TG換算33%) : ALC 1 : 7 pH 7.5~8.0TG換算 6.6%
国家試験を取得した美容師向け資料(一般の方は利用不可)

使用方法に関しては、弊社美容師専用会員制サイトよりご覧ください。

希望を叶える7つのEVOLUTION
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希望を叶える7つのEVOLUTION

※2026年リニューアル前の資料ですが、多少の違いはありますが大筋変化はありませんので、参考資料としてお使いください。

①豊富な施術アプローチ

抱き水~可能になったアプローチ~

髪質・毛髪ダメージに合わせて、希望のスタイルへのアプローチ

あらゆるターゲットへアプローチするなか、「なかなか施術アプローチがうまくいかないな」と感じている方も多いのではないでしょうか。
従来品のグラッツでは、水抜きアイロン技法のアプローチが必要不可欠でした。しかし、新しいグラッツでは、「アクアサイクルコンプレックス~抱き水~」により絶え間なくうるおいをキープし、メーカー独自の処方で毛髪内部の潤いをキープして逃げにくくすることで柔軟な発想で複数のプロセスを見つけ施術アプローチが可能となりました。

ターゲットに最適な施術アプローチでイメージ通りのスタイル創りを

パイモア グラッツ抱き水

施術アプローチ

  • 水抜きアイロン技法…薬液を流した後、タオルドライをしっかりして(冷風余分な水分を飛ばしても良い。注:乾かし過ぎないようにします)デジタルアイロン/モイストアイロンシート使用アイロンで、薄めのスライスで毛髪をしっかりストレートに整え、程よいテンションをかけながらアイロンで乾かしストレートを表現する方法。
  • ダブルアイロン技法…★2本のアイロンを用いてストレートを表現、毛髪を整え両手にアイロンを持ちダブルでスルーしていく技法。
    ★髪全体を低温スルーでストレートに整えた後、2度目は高温スルーでしっかりとストレートを表現する技法。
    うるおいのあるスチームアイロンと違う種類のストレートアイロンを使ってストレートを表現する技法。
  • 水抜きブローアイロン技法ツインブラシやロールブラシを使用して、ウェットの状態から均一に程よいテンションでしっかりと毛髪を整えブローして乾かしストレートを表現しアイロンで整える技法。
  • 熱置きアイロン技法…水抜きブロー・水抜きアイロンに加え、ブラシやクシでしっかりと毛髪をストレートに整え、程よいテンションを加えながらゆっくりゆっくり丁寧にスライドさせて、アイロン熱を髪の毛に置いてくるイメージでストレートに整える技法。
  • ドライアイロン…ストレート薬液を流し、毛髪をドライヤーである程度整えた後、毛髪をコームで整えながらストレートを表現する技法。
パイモア グラッツアイロン技法

②フリー処方

従来品で使用している毛髪を膨潤させ薬液浸透を促進させるアルカリ剤(アンモニア・モノエタノールアミン・炭酸水素アンモニウム)やシステアミン塩酸塩・シリコン※を使用しないことにより操作性がUP。※アフター・サポート製品は除く

希望のスタイルデザインを表現し、蓄積したダメージ毛への負担を抑え、薬液浸透の妨げを抑えた幅広く柔軟な適応でアプローチができるグラッツへ

パイモア グラッツフリー処方

③PH移行のコントロール

希望のスタイルデザインを表現するためにはベース(G48コンセントレート/R33エッセンス)の活性・活性域をコントロールすることが重要です。
PH移行のコントロールは、それぞれの髪質のダメージの蓄積に合わせ、酸性域のベースをどのPHでパフォーマンスさせるか、どうコントロールするかがポイントでした。

グラッツでは、あえて用剤にアルカリ度をもたせることで、活性域を広げることに成功し、狙ったPHでアプローチが可能になり大幅にターゲット層・スタイルの幅が広がりました。

パイモア グラッツPH

④ベースを多方面でサポート

用剤(ファースト)の毛髪保持成分の種類を厳選することでベースのバックアップ。ベースだけでは表現できないしなやかさ、保持力を表現。
グラッツは、よりラインナップのバリエーションを広げ、バージン毛~ダメージ毛までお客様一人ひとりの髪質に合わせたコンピネーションでアプローチ可能です。

パイモア グラッツベースサポート
パイモア グラッツベースサポート

参考資料 こちらはパーマ・縮毛矯正などやる上で重要な資料ですので、是非ご覧ください。

スピエラ・GMT酸性還元剤を使いこなす必要な知識・チオ換算

⑤狙ったデザインを表現キープするアフター

スタイルデザインを表現するには様々なダメージの要因がありますが、アフターもダメージの可能性を持っています。

アフターを軽視せず、浸透性・補修力・保護力を高める処方で、狙ったデザインを表現キープすることが可能になります。

グラッツではアフタークリーム・ローションで、浸透圧の原理を応用することと、お水を抱きかかえ毛髪を保湿(抱き水)することで、施術後の毛先の毛羽立ちも抑えうるおいに満ちたスタイルデザインを演出します。

パイモア グラッツアフター

⑥香料へのこだわり

香りの可能性を追求し、マスキングで施術時のニオイを軽減(メーカー従来品比)

全体的に甘みのあるシトラスの香りです。トップの爽やかな香り立ちをするシトラスパーツが施術開始時の薬液特有の臭気を抑え、甘みのあるボリューミーなシトラスが持続的に薬液の臭気を包み込むように抑え、マスキングしています。(ファースト・アフターのみの香料)

⑦毛髪補修成分の見直しで繰り返しの施術に対応

パイモア グラッツ成分

参考 伸度具合比較 ( 伸び方の比較 )

「 G44とC5.6を1対30・G44とC2.8を1対10・G44とC1.5を1対10 」を使用した伸度比較 ( アイロンで軽く伸ばした結果 ) 

誤解してほしくないのは、「G44:C1.5=1:10 チオ換算5.36」でやった場合伸びないということではなく、同じ環境下でやった場合、薬剤の還元力(チオ換算)の違いで、このぐらいの伸び率の違いが出るということを参考にしてもらえればよいために表示しました。  ※「G44:C1.5=1:10 チオ換算5.36」でも、もう少し還元時間放置やアイロンの入れ方・熱などによっていくらでも伸ばせるので、誤解のない様にしてください。

伸度具合比較
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技術的対応

グラッツシリーズLINE UP

L-0ローション(用事調整用)1000g
質感を整えふんわりとしたカールを表現したいときに調整。毛髪をダメージから守ります。
PH5.0
TG換算(%):0
パイモア グラッツL-0
L-1.5ローション(用事調整用)1000g
柔らかな質感でふんわりとしたカールを表現したいときに調整。
PH7.0
TG換算(%):1.5
毛髪保持成分:システアミン・チオ乳酸アンモニウム・チオグリセリン
パイモア グラッツL-1.5
L-5.6ローション(用事調整用)400g
ハリ感のある質感で弾力のあるカールを表現したいときに調整。
PH8.5
TG換算(%):5.6
毛髪保持成分:システアミン・システイン・チオグリコール酸システアミン・チオ乳酸アンモニウム

注: 旧製品にはL-2.8ローションがありましたが、リニューアルでL-2.8ローションはなくなりましたが、対応は簡単です。
L-5.6ローション「1」に対してL-0 ローションを「1」でミックスして使用すれば、L-2.8ローションとして使用できます。
L-5.6ローション 1 : 1 L-0 ローション → L-2.8ローション
パイモア グラッツL-1.5
C-0クリーム(用事調整用)1000g
プレケアとしても使用可能で、質感を整え自然なストレート・カールを表現したいときに調整。毛髪をダメージから守ります。
PH5.3
TG換算(%):0
パイモア グラッツC-0
C-1.5クリーム(用事調整用)1000g
柔らかな質感でふんわりとしたストレート・カールを表現したいときに調整。
PH7.8
TG換算(%):1.5
毛髪保持成分:システアミン・チオ乳酸アンモニウム・チオグリセリン
パイモア グラッツC-1.5
C-5.6クリーム(用事調整用)400g
ハリ感のある質感で弾力のあるストレート・カールを表現したいときに調整。
PH8.5
TG換算(%):5.6
毛髪保持成分:システアミン・システイン・チオグリコール酸システアミン・チオ乳酸アンモニウム

注: 旧製品にはL-2.8クリームがありましたが、リニューアルでL-2.8クリームはなくなりましたが、対応は簡単です。
L-5.6クリーム「1」に対してL-0 クリームを「1」でミックスして使用すれば、L-2.8 クリームとして使用できます。
L-5.6クリーム 1 : 1 L-0 クリーム → L-2.8クリーム
パイモア グラッツC-5.6
NO2ローション(アフター)1000g
キューティクルを整え、カール部分をキープします。
PH7.0
毛髪保持成分:臭素酸Na
パイモア グラッツNo2ローション
NO2クリーム(アフター)1000g
キューティクルを整え、ストレートラインをキープします。
PH7.0
毛髪保持成分:臭素酸Na
パイモア グラッツNOクリーム
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施術マニュアル

バージョンアップ前のマニュアルですが、施術方法は変わりません。

GRATS ミルク エマルジョン < ヘアトリートメント >

妖艶に揺らめく輝きを!

・業務用として 【微酸熱メニューで新たな提案】
よりダメージをケアすることに加えサロンでのヘアカラー ・パーマ・ストレートのスタイルデザインをより長く楽しむためのヘアトリートメント。
・店販品として
みずみずしいテクスチャーで、やさしく髪を包み、たっぷりの水分と油分を補うインバス集中ケア・アウトバスのダブルケアトリートメント。

pH5.0~5.5

●容量:300g / 定価¥4,180(税込)
480g / 定価¥5,280(税込)

◇ 施術グラッツパーマ・縮毛矯正などのメニューに利用する
中間・後処理に使用 : カールスタイルやストレートに重要な毛髪補修成分を補うことで、ツヤ感・潤いを与え美しさをキープする。 従来品より質感がより向上確認済

◇ 酸熱トリートメントに利用する
ファーストステップ時とアフターケアに使用 : シンプルな時短メニューでハリコシや弾力を与え、うねり・広がる髪を整え、潤いを逃がさずクシ通りの良い髪に導きます。従来品より質感がより向上確認済

◇ 店販品として利用する
インバストリートメントやアウトバストリートメントの両方で使用できます。
インバストリートメントは、週に1回程度で充分、使いすぎると重くなりすぎる可能性があるぐらいにしっとりになる。

GRATS ミルク エマルジョン

GRATS ミルク エマルジョン < ヘアトリートメント >

GRATS ミルク エマルジョン

GRATS ミルク エマルジョン < ヘアトリートメント > 際立つ成分

◇ トステア 毛髪保護成分 ◇ モリンガオイル エモリエント成分 ◇ レブリン酸 ◇ Fiberhance TM ◇ 活性ケラチン ◇ ナノ化CMC ◇ トリプルセラミド ◇ エルカラクトン

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ダメージレスで“ツヤ”と“潤い”のある仕上がり感 

上質なカール&ストレート 

反応型ケラチン「カルボキシメチルシステインリシン」配合で、髪のダメージを補修しなりたいイメージを実現 

「アルカリ」が、髪のダメージを作り出す? 

一般的なヘアカラーやパーマ剤は、アルカリ性です。今までの薬剤は、アルカリで髪を膨潤させなければカラーは明るくならず、パーマはウェーブも作れませんでした。それにより、髪はダメージを受けていました。ダメージレスの手がかりは、「アルカリ ゼロ」だったのです。毛髪をアルカリ膨潤させることがない分、膨潤中における間充物質の流出もなくなり、また過膨潤によるキューティクル等のしわなども起こらなくなります。その為にきれいな毛髪を維持した状態でカールやストレートが可能になります。

可能な限り合成化学物質を省く

合成化学物質は効果を出すためには必要不可欠ですが、その多くは髪や肌、または環境にまで負担をかけることもあります。そのケミカル物質の代わりに、違った角度から合成化学物質を見直しました。そして、足りない分野を「ナノ化CMC」「湿熱」「テクニック」でカバーすることで、ケミカルダメージから髪を守り、なりたいスタイルに実現するプロダクツが「GRATS」なのです。

グラッツ R 60g・200g
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グラッツ G 200g
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仕上がり感の違い
ニュートラルなpHで最も強い還元力を持ち、チオに似た硬いハリのある仕上がり感でだれやすい軟毛に適している。

※2つとも用時調整タイプなので、使用直前にベース剤と混ぜ合わせます。用事調製タイプの薬剤は、保存が出来ませんので使い切ってください。

パイモア GRATSパーマ 施術マニュアルなどもご用意してあります。また、使用方法等にご質問等がある場合、お気軽にお問い合わせください。

グラッツ全般の仕入れ

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技術対応3青色

以下「旧グラッツ商品」

パイモアGRATSグラッツ

 ベース1剤 

ベース剤の役割として、還元剤を希釈することも役割として重要ですが、希釈剤によって質感やツヤ、補修などの効果に違いがある為に重要な剤であります。

●スピエラorGMTと用時調整(ミックス)して、使用するベース剤です。完全ノンアルカリ処方で、毛髪補修成分・保湿成分をナノ化にすることで、毛髪内部への浸透が早く、しっかり吸着することで潤いのある健康な髪へ導きます。チオ換算0%

GRATS L-0ローション

グラッツ L-0

GRATS C-0クリーム

グラッツ C-0

●「アルカリ0」で、PH5.2~5.4(ミックスPH)の酸性カーリング料。配合比率を変えることで、ダメージ毛だけでなく、健康毛まで幅広い髪質に対応が可能です。L-0・C-0だと弱く、L-2.8・C-2.8だと強いという方にオススメ!! チオ換算0.55%

GRATS L-0.55ローション

パイモア GRATS L-0.55

GRATS C-0.55クリーム

パイモア GRATS C-0.55

●スピエラorGMTと用時調整(ミックス)して、使用するベース剤です。クセの強い方や健康毛用にW還元させることで、無理なく還元力をアップさせることが可能です。チオ換算2.8%
※チオグリコール酸アンモニウムとチオグリセリン2.8%配合

GRATS L-2.8ローション

グラッツ L-2.8

GRATS C-2.8クリーム

グラッツ C-2.8

 2剤 

●ブロム酸濃度10%の高濃度2剤であり、pH6.5に調整。CMC、コレステロール、セラミドの補修成分を贅沢に配合しています。

GRATS NO2ローション

グラッツ NO2ローション

GRATS NO2クリーム

グラッツ NO2クリーム

パイモア GRATSパーマ

施術マニュアルなどもご用意してあります。また、使用方法等にご質問等がある場合、お気軽にお問い合わせください。

 ヘアトリートメント 

GRATS  DEO MASK
【パーマ・カラーの臭いケア】
化学的消臭効果と感覚的消臭効果のW効果で、ニオイを消臭。
消臭効果に加え、頭皮を保護する抗菌・収れん・消炎作用がある。pH7.0
【毛髪ケア】
ヘマチン・キトサン・カチオン化ケラチンでダメージを集中ケア。
【マルチ機能】
 中間処理・インバストリートメント・アウトバストリートメントと使い方は万能です。

グラッツ デオマスク

GRATS  APローション
APローションは、美容業界で最新のアプリケーション「カルボキシメチルシステインリシン」を日本で初めて採用。
毛髪に対する高い親和性を持つタンパク質で、ダメージ部分に浸透、吸着し、健康な髪へ。
また、キューティクルにも吸着し、特殊コーティングを形成するケラチンです。pH7.5
【使用方法】
 前処理・アイロン処理前・後処理 

グラッツ APローション

パイモア GRATSパーマ

施術マニュアルなどもご用意してあります。また、使用方法等にご質問等がある場合、お気軽にお問い合わせください。

中間水洗・2液タイムが重要!!

中間水洗について★

中間水洗は非常に重要で、2~3分かけてしっかり薬液を落とすことが重要です。
この中間水洗が不十分だとウェーブがダレたりなどの失敗を招きます。
しかし、中間水洗の際は強いシャワーではなく、弱めの水圧でゆっくりと時間をかけて、しっかりと薬液を落としてください。

※スポイトなどでの中間水洗は、絶対にお勧めしません。中間水洗後の10~15分程度のスチームなどを使ったクリープタイムは、お勧めできます。「プリン」としたウェーブが出来ます。スチームがない場合、蒸しタオルでも代替えとして利用できますが、なるべくスチームをお勧めします。

★2液について★

2液タイムも非常に重要で、長めをお勧めします。8分×2度付け 16分程度をお勧めします。

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