美容室看板メニューに酸性スピエラ・アクティブアシッドカール
ダメージ毛でも健康毛でもキレイにかかる酸性スピエラ還元剤「アクティブアシッドカール」 「加齢と共に毛が細くなったエイジング毛にも最適!」
= ダメージレス№1 酸性カーリング剤 =
高齢化社会に突入した現代、加齢と共に毛が細くなり、「ハリ・コシ・艶」を失いボリュームのなくなったヘアスタイルに悩んでいる方は、多数いらっしゃいます。そんな中高年者がボリュームアップを目的にアルカリでパーマをかけるとさらに髪を傷め細く・ハリ・コシのない髪になってしまう。さらにヘアカラーも伴だってさらに傷めてさらにボリュームがなくなるという悪循環。そんな悪循環を断つために必要なパーマが 「アクティブアシッドカール」 「加齢と共に毛が細くなったエイジング毛にも最適!」 で、酸性域という事もありヘアカラーとの相性もとても良い。

第三世代スピエラカールシステム ※アクティブアシッドカールS ver(バージョン).2 とはローションタイプのスビエラ
第1液 アクティブアシッドカールS ver.2 (化粧品)
第2液 アクティブアシッドカールフィックス ver.2 (化粧品)


※お得な価格設定の1.2液セット
使う人が分かりやすくするために1液・2液セットでの販売体系を取っています。通常のスピエラは1液のみで、さらにこの1液を作る為に「①スピエラの原液」「②希釈する液」の2種類から構成されて用事調製する様になっています。また、別途2液を用意する必要がありますが、その戸惑いをなくするために1液・2液セット販売です。
特徴

スピエラはダメージヘアー用という認識が強いですが、1番効果を発揮してくれるのは美しい髪の方です。
①今の髪ツヤをキープしたい方 ②パーマは傷むのでと踏み込めないお客様にお薦め ③エイジング毛に最適
<アクティブアシッドカール>ダメージ毛でも健康毛でもキレイにかかる、化粧品酸性カール剤。普通に使える2浴式。カラーと同時、ストカールにも好評。同様にヌースフイットにはスピエラのローションタイプとして、Fローションがありますが、Fローションは スビエラ濃度 3.7%で、違いはスピエラ濃度だけですが、よりダメージには、アクティブアシッドカール ver.2 が適しています。
アクティブアシッドカールS ver.2 スビエラ濃度 2.4% チオ換算1.87%
第三世代スピエラカールシステム
ダメージ毛でも、カラー毛でも、健康毛でも損傷が少なく、きれいにパーマを掛けれる酸性スピエラ還元剤です。
人気の酸性還元剤スピエラですが、スピエラの場合大抵は「用事調製型」の薬剤となっており、使用方法に面倒な面もある上、使ってみたいが薬学的なところで難しい感があってなかなか使用することを戸惑っている方も少なくない。そもそも用事調製という言葉が初めての方も多いかと思われますが、用事調製とは簡単に言えば、「使用の際に使用者が混ぜて使用すること」。理由として、混合して作った薬剤は長期間保存の出来ない薬剤のために、使用時にその都度作って使用する必要があります。保存は出来ないために混合して残ったものは廃棄が必要です。
しかし、この用事調製が不要の製品化に成功したのがヌースフイットで「アクティブアシッド」をはじめ、ヌースフイット製品すべてのスピエラが用事調製不要の製品となっています。その為に面倒もなく、通常の還元剤と同じ使い方が出来るので初めての方も簡単に使用できます。

スピエラの前処理剤にお薦め
【スピエラの浸透を高めるアクティブアシットアンテ】
スビエラと構造は似ているが、「還元能力」をなくしてPPTやアミノ酸などを多く配合している処理剤。前処理剤として使用できる処理剤。スビエラの浸透を良くして(親和性を高める)薬剤の効果を高め、大量に含まれるアミノ酸やPPTによってダメージ予防する処理剤。 つけ巻きの場合はアクティブ(1液)の約1/2量。とヌースフイットのホームページ上には記載があるが、1/2量では多すぎるかと思う。パーマ施術部分に適量を塗布する程度が良い。アンテでつけ巻きをすると手荒れ予防にもなる。


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現在、スピエラ(ヒモストSP)で縮毛矯正を行っているが、パーマをかけるにはどのようにすればいいですか?
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工程としては、
1.縮毛矯正部分については、ヒモストSpでいつも通りに還元を行う。その際に、毛先までヒモストSpでの還元も可。
2.1剤を流し、縮毛矯正部分はアイロンを行う。
3.その際に、毛先は乾いているので、アクティブアシッドカールもしくはFローションでつけ巻き。(理由としては、ヒモストSpでプレ還元はしていても一旦乾いてしまうと側鎖結合がくっつき、水でワインディングをしてもかかりが安定しない為) アクティブアシッドカールSver.2使用時には【アクティブアシットアンテ】との併用は、既に一度還元をしているので不要。
4.ロッドについては、通常のロッド選定を行う。理由としては、スピエラでのダブル還元になり、髪質によってはかかりすぎる場合もあるため、テストカールが弱いと感じた時は時間でコントロールを行う。毛先パーマのテストカール 7分で一度テストカールをして、その後の放置タイムを決める。すでにW還元している状態なので、髪によっては掛かりやすい人もいる為に7分で一度テストカールがよい。
5.アクティブアシッドカールとFローションについてはどちらもスピエラのローションではあるが、濃度が違う為、毛先のダメージがひどい場合には、アクティブアシッドカールを選択する。
6.2剤については、縮毛矯正と同じ、bR2液+Bジェルで2度つけを行う。ただその場合には、先にパーマの部分をローションで塗布しないとフォームでは浸透が悪い。
7.2剤塗布の手順として、10分程度放置した後にロッドアウト。その後、根元から毛先まで再度酸化をさせる。
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そのほかにアクティブアシッドカールもしくはFローションの使い方はありますか?
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通常のパーマにもスピエラを併用することで、pHコントロールとフィブリル間の結合に作用させることができるので、ダメージを減らしながらも、柔らかくしっかりしたパーマをかけることができます。その際の手順は、普段使用している薬剤にアクティブアシッドカールもしくはFローションを10%混合するだけです。(チオ・シス・システアミンなどの還元剤に10%ミックス)
- PHを下げる効果
- 過膨潤を抑える
- 疎水性部分の結合に働きかける(通常薬剤は、親水性のフィブリル間の結合に働きかけるが、スビエラは疎水部分に働きかける能力がある) それによって今までできない部分の結合を切ることができるので、結果PHを下げ、過膨潤を抑えてもパーマが掛かるようになる。
毛先ダメージの毛髪の場合、チオ・シスなどの通常の還元剤でパーマをかけると中間部分はしっかり掛かっても毛先は弱い・だれるなどがよく見受けられますが、スビエラを混合使用することで、毛先に残っている疎水部分の新たな側鎖結合に働きかけ、毛先もしっかり掛かるようになりますし、中間部分に対しても新たな疎水部分の側鎖に働きかけるので、①の「PHを下げる効果」や②の「過膨潤を抑える」になってもウェーブ効率が良くなり、ウエーブが弱くなりません。健康毛もダメージ毛もアクティブアシッドカールもしくはFローションを10%混合するだけです。


「酸性のスピエラ・GMT」でなぜ縮毛矯正が伸びるのか?
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